武田塾南流山校
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芝浦工大付属柏高校の紹介と進学実績(そして芝柏の生徒さんたちへ)

October 11, 2017

こんにちは! 武田塾南流山校のある東葛地域の進学校の紹介です

志望校に合格したい! 合格するための勉強がしたい!

 

芝浦工業大学付属柏高校

 

 

出典:Wikipediaより

通称:芝柏(しばかし) 偏差値:69

千葉県柏市増尾700

 

【アクセス】

柏駅よりスクールバス15分

 

 

芝浦工大の付属校でありながら9割以上が他大学へ進学

 

進学先は他大学を選ぶにしても、本来は理工系大学の付属校であることから、理系の教育に特長があります。男女共学ですが、高校の全生徒851人の内、女子は253人と少なく、ほぼ男女比は2対1となっています。中学校併設型で、約7割が付属中学校からの生徒です。

 

芝浦工大付属柏高の大学進学への取組みと昨年度の合格実績

 

❖ 「進路指導室だより」から垣間見える進路指導の指針

 

2017年も東大、京大、東工大、北大など、旧帝一工と称される難関大学に5名の合格者を出したほか、東京医科歯科大、筑波大医学科など国公立医学科に5名の合格者を出しています。大学合格者の文系と理系の比率では、2対1の割合で理系が多く、理系の芝浦工大の付属校に相応しい進路状態といえるでしょう。

 

 

《2017年入試の合格者数(浪人含む)》

 

 

【国公立大学/文部科学省管轄大学校】

北海道大学(1)、福島県立医科大学(1)、茨城大学(5)、筑波大学(7)、埼玉大学(4)、千葉大学(15)、東京大学(1)、東京医科歯科大学(1)、東京外国語大学(1)、東京海洋大学(1)、東京工業大学(2)、東京農工大学(3)、首都大学東京(2)、横浜国立大学(2)、横浜市立大学(1)、前橋工業大学(1)、富山大学(1)、信州大学(2)、岐阜薬科大学(1)、豊橋技術科学大学(1)、京都大学(1)、島根大学(2)、山口大学(1)、北九州市立大学(1)、長崎大学(2)、琉球大学(1) / 気象大学校(2)、防衛大学校(1)

※太字は旧帝一工

 

【早慶上理ICU/MARCH/関関同立】

早稲田大学(31)、慶應義塾大学(14)、上智大学(24)、東京理科大学(65)、 / 明治大学(44)、青山学院大学(17)、立教大学(41)、中央大学(21)、法政大学(48) / 関西学院大学(2)。立命館大学(2)

 

【日東駒専/成成明学獨国武】

日本大学(65)、東洋大学(42)、駒澤大学(4)、専修大学(4) / 成蹊大学(29)、成城大学(15)、明治学院大学(4)、学習院大学(18)、獨協大学(5)、國學院大學(9)、武蔵大学(17)

 

小金高校の生徒さんへの提言

ちょっぴり、とんがってマジな武田塾からの提言です

 

❖ 高校以外での授業は不要です

 

「日本初! 授業をしない塾」の武田塾は、学校の授業さえ集中して聞いていれば、予備校や塾の授業なんて無意味だと主張し続けてきました。予備校や塾で、あるいは映像授業の塾で、ただ漫然と授業を聴いて勉強したつもりになっている。その時間が無駄なのです。

 

進学校として有名な芝柏で学ぶ生徒さんたちならば、すでにお気づきでしょう。

授業1に対して、最低でも5~6倍の時間を演習問題などの自学自習に充てなければ、偏差値は上がりません。もし芝柏に入ってから成績が伸び悩んでいたとしたら、勉強法の基礎の基礎である演習問題などの自学自習を怠っていたからです。

 

予備校や塾の授業を聴いて、勉強した気分になっていませんか?あなたが予備校の授業を聴いている間に、ライバルは着々と演習問題をこなしています。特に理系へ進む生徒さんの多い芝柏ならば、数学や物理など、自学自習による日ごろの演習の積み重ねでしか成績は上がりません。

 

 

❖ 志望校合格のために必要なのは、勉強のコツを知ること

 

特に現役生にとっては、塾や予備校の授業は百害あって一利なしです。極端かも知れませんが、理系志望者の多い芝柏では、学校の授業以外は、勉強時間を奪うだけの意味のない努力です。90分の授業で書き溜めたノートは、わずか5分で読める参考書と同じ程度です。

 

授業で得られるのは「分かる」ことだけです。大学受験に必要なのは実践的な応用力です。授業を聴いて、勉強したつもりになっていても、受け身の授業からは何も得られません。何よりも必要なのは、演習問題を解くなどの自学自習の繰り返しです。

 

まして毎日わずか10分、集中して参考書を読み込めば、予備校や塾で3時間の授業を受けたのと同じです。志望校に合わせた参考書の選定と合格までの勉強のペースをつかみさえすれば、たとえE判定からだろうと、一気に合格圏に近づくことができます。だから、現役合格を目指す芝柏の生徒さんたちには特に、武田塾南流山校の無料受験相談がお勧めです。

合格への最短ルートを知ることから始めよう

ぜひ、武田塾の無料受験相談を利用してください

 

 

 

❖ 合格への最短ルートを知ることから受験勉強は始まる

 

武田塾の無料受験相談では、E判定からの逆転合格を次々と実現してきた経験に基づき、志望大学の各志望学部合格への最短の学習ルートを提示しています。いつまでに、どの参考書のどの部分を完璧に習得しなければならないか、最短距離での、志望校合格までの勉強方法をご紹介します。

 

志望校合格へ向け、いつまでに、どの参考書のどの部分を、どのような方法によって収得するか。これさえ分かれば、あとは実践あるのみです。受験の悩みは、ここですべて解決! それが武田塾の無料受験相談です。

 

 

❖ 安心してください。入塾しなくても結構です

武田塾の勉強法を知って、武田塾に通わずに自学自習だけで難関大学に合格した人たちも一杯います。その後、そのような人たちが武田塾の講師になる例が多いのです。だから、無料受験相談だけという受験生の方も大歓迎です。また、南流山は遠いという方もおられるでしょう。武田塾は柏にも松戸にも校舎があります。受験相談の後で、もし入塾したいとのご希望があれば、最寄りの校舎を紹介させていただきます。

 

 

このような方には、南流山校の無料受験相談がお勧めです

  • 志望校合格までの道筋が見えない

  • 一生懸命やっているのに成績が上がらない

  • E判定だけど、どうしても受かりたい大学がある

  • 効率的な勉強法を知りたい

  • 志望校の決め方を教えてほしい

  • 入試までの勉強の進め方を知りたい

 

 

 

南流山校の無料受験相談のお申込みはこちら ⇒ 無料受験相談申込みフォーム

電話でのお申込みは、こちらから

Tel:04-7192-7311 (14:00~22:00/日、月曜日を除く)

 

 

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